Are you the publisher? Claim or contact us about this channel


Embed this content in your HTML

Search

Report adult content:

click to rate:

Account: (login)

More Channels


Channel Catalog


    0 0



    babyanimalgifs:

    my life in 6 seconds


    0 0
  • 02/14/18--05:55: namirobi0726:山本美月


  • namirobi0726:

    山本美月


    0 0
    0 0

    “なお、このユーザーは、東芝クレーマー事件発生からちょうど10年目の節目の年になる2009年に自身の居住している福岡市内の病院に母親に対する治療のクレームをつけたが聞いてもらえず、施錠されていない医師の部屋からパソコンを盗んで窃盗容疑で逮捕された。”

    - 東芝クレーマー事件 - Wikipedia (via otsune)

    0 0

    “俺だって仕事で失敗して上司の篠原涼子に叱られてたら同期の長澤まさみに「しっかりしてよ!」って尻を叩かれた上「先輩って本当頼りないですよねー」って後輩の吉岡里帆に笑われて、1人デスクで落ち込んでたら先輩の深田恭子に「今日は飲みに行こっか?」って声かけてもらえる職場に転職したい”

    - $äntaさんのツイート (via gkojax)

    0 0
    0 0

    “ANAの国際線ファーストクラスに乗れるような経済力のあるカスタマーが個人情報だだ漏れのバースデイサプライズを今どき喜ぶはずがないと思ってしまうよなふつう”

    - 凡夫さんのツイート (via gkojax)

    0 0

    “「バカな……この低温でなぜ血液凍結死しない……!?」「ふっ……凝固点降下って知ってるか?」「液体に溶けている物質が多いほど凍結する温度が下がる現象……まさか!?」「そう……俺の血液は通常より『ある物質』が多い体質でね……俺はこの体質のことを『糖尿病』と呼んでいる」”

    - 不祝誕生日@3/20「い世界」発売さんのツイート (via gkojax)

    0 0

    これは五年程前からの話です。当時、私は浮浪者でした。
    東京の中央公園で、縄張り争いに敗れて危うく殺されかけました。
    追放されたあと、各地を転々とし。最後に近畿地方のとある山中の神社の廃墟に住まうようになりました。
    ふもとに下りてはなんでもやと称して里の人の手伝いをし。
    手間賃をいただいて食いつなぐ身の上でした。
    その生活の中で一番恐ろしかったのは、人間です。
    「何でも屋です。何が御用はございませんか」といっただけでいきなり猟銃を向けられた事も御座います。
    「一度弾を込めたまま人間に向けてみたかったんだ。ほらよ」と口止め料まがいの大金(恐怖に慄いた代金は一万円でした)を渡されましたね。
    付近を走る暴走族に「お前に人権はねえ」と追い回され。棒切れで叩かれた挙句足が折れたこともございます。
    その時はよく手伝いにいくかわりに野菜を分けていただいてた農家の方が様子を見に来てくださり。

    あやうく歩けずに餓死するところを救われ、病院にかかる代金までもっていただきました。
    その農家の方からはさまざまな恩を受けました。
    「手に職はあったほうがいい。うちじゃ雇ってやれないからせめて作物を育ててみて」そのように仰り、色々な苗や種を分けていただきました。
    荒れた境内の砂利を少しよけて。硬い土をたがやし。近くの川からへたくそな水路をひいて引き入れ。ちょっとした農園をつくるに至りました。
    ある時何度かに分けて訪れた茶髪の廃墟探検の人たちに、この農園は大量の除草剤を撒かれて全滅させられました。
    私はこういう団体が来る度、暴走族の一件を思い出して隠れるようにしていたのですが。
    このときほど角材でももって殺してやりたいと思った事は御座いません。
    そこでの生活は、どなたかから恩を受け。それをどなたかに奪われることの繰り返しでした。

    こうした生活をしていると、不思議と心が澄んできます。
    所詮人間は悪徳の持ち主ばかりだと悟るのです。そして、徳の高く優しい人たちにあこがれるようになります。
    そういう風になってくると、別に幽霊を見ても必要以上に恐くなくなります。
    実はこの神社、社務所にほんとに幽霊が出たんです。髪がぼさぼさで、白着物に朱袴の女性でした。
    生活し始めの頃に気づき、以来おびえて社務所には近づかず、物置小屋で暮らしておりました。

    しかし、悟ってしまった頃から頻繁に社務所に出入りするようになり。
    大工の親方とも知り合い、古くなった工具を分けてもらった四年前。
    仕事をおぼえてみるついでに社務所の修理をはじめました。
    出て行けったたり殺すぞって具合ににらまれましたよ。何度かちびりました。
    でもね、修理をして雑巾がけをしてとしていくうちに、だんだん付き合い方をおぼえました。
    まず必要以上にうるさくしない。次に神さんじゃなくてその人に挨拶をしてから入り。出るときも挨拶して出る。
    社務所が綺麗になる頃には、幽霊のお嬢さん出てきても穏やかな表情をするようになりました。
    たまにさらさら音が聞こえたような聞こえてないような時は、決まって髪を櫛擦ってる。

    二年前、前に私の足を折った暴走族がまた境内へとあがってきましてね。
    私、逃げ切れずにつかまって、袋叩きにされました。
    頭もなぐられてぐわんぐわんいってましてね。足なんか痙攣してて立ち上がって逃げようにもすぐ転ぶ。
    深夜の話なんで、昼間よりもっと助けも望めず。こりゃあ巫女さんのお仲間になるなと思いました。
    若者達はへらへらと笑っているし。私がもう命の限界に近いなんて理解もしてないようでした。

    すると、驚いた事に境内をかけあがってくる足音がするじゃないですか。
    暴走族たちも私を殺そうとする手を休めてそちらをみました。
    するとふもとの危ない猟銃持ちのおじさんがやってきて、いきなり銃を暴走族達に向けるじゃありませんか。
    しかも発砲したんですよ。わざと外したようですがね。
    暴走族が慌てて逃げ出したのをみて、私意識失いました。

    病院で目を覚ました後見舞いにやってきたおじさん。
    聞けば、巫女の幽霊に夢の中で脅かされ。
    飛び起きたら目の前に血走った目をした巫女の幽霊がいた、なんて肝の縮まる思いをしたそうで。
    幽霊撃つためにとった銃も銃床でなぐりつけてもそりゃすどおりだったそうですよ。
    あまりの恐さに逃げ出したら、おっかけられて神社までおいたてられたと。
    だから私ね、実はあの廃墟にゃ巫女の幽霊が出るんだよって切り出して。
    社務所の修理と巫女の幽霊が恐くなくなったとこまで話してやったんです。
    そしたらおじさん「そりゃあんた幽霊と内縁の夫婦になってるよ」と真顔で。
    退院して真っ先にお礼しましたよ。
    以来ちょっと生活苦しくても巫女さんのために一膳のご飯用意してね。嫁の飯も用意できないんじゃ男廃りますし。
    たぶんあれはただの夢ですが。巫女さんと何度も一晩中貪りあった。
    祝言もあげましたよ。神主もいない神社ですが。まあ神前結婚の気分てね。

    一年前。この神社の廃墟を含む山の所有者って方がやってらっしゃいましてね。
    元々はこの神社の神主の一族だって話してらっしゃいました。
    この神社別に霊験あらたかでもないし、歴史的に由緒あるわけでもなし。
    終戦後の神道の混乱期に神主不在となって以来荒れ放題だったとか。
    ところがみすぼらしいのは同じでも、神社がすっかり生気溢れてることに感激したって泣き出しましてね。
    私に神社のある山とふもとの農地ををくださったんです。
    どうせ二束三文の土地なら、活用してくれる人にもっててほしいってね。
    農地はよくしてくれた農家の方に安く貸し出し。私は今東京に出稼ぎにでてます。

    なかなか家にはもどれんので、嫁が夢に出てくることが多いですが。
    いつかこっちもくたばって、その後ずっと一緒にいれるんだから、我慢してもらわないと。
    今は金をためて、私らが死後暮らすあの神社をもっとちゃんと修繕し、
    もう一度ちゃんと神社として神主を迎えられる状態にしないといけないと思ってます。



    - No.4701 神社の生活 - コピペ運動会 (via biccchi) (via yangoku) (via yaruo)
    2008-11-15 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via brccolsy) (via uessai-text) (via atamaitaize) (via xr0038) (via fukumatsu) (via konishiroku) (via n13i) (via inhouseneet) (via poge) (via futashika) (via hxsxy) (via anexile) (via otsune) (via kogure) (via mitaimon) (via rosarosa, biccchi-deactivated20090719) 2009-10-11 (via rosarosa-over100notes) (via gkojax, gkojax) (via rosarosa-over100notes) (via tra249, tra249) (via motomocomo, motomocomo)

    0 0
    0 0

    “陰口の反対で、本人に直接悪口を言うことを陽口というのかしら。と思って調べてみたら『その人のいないところで、その人のよいところ、素晴らしさについて話すのが「陽口(ひなたぐち)」』と出てきて己の卑しさに落ち込む”

    - Twitter / b_nishizaki (via gearmann)

    0 0
  • 02/20/18--05:22: darylfranz: (via...
  • 0 0

    “テレビで魚に右利き左利きがあることを発見した教授が出ていて、その話がすごすぎた。餌をとるのに右にばかり曲がる魚とか、魚にも利きというのがあるらし
    く、しかもそうした魚を干物にすると、右利きは右に曲がって干からび、左利きは左に曲がって干からびる、つまり骨格から利きが決まっているらしい。その比
    較を見せてもらったときは鳥肌がたったわけで、偉大すぎるだろ、とびびっていたのだけれど、アナウンサーさんは変な研究、と言いたげに苦笑していて、しま
    いには「なんの役に立つんですか?」という自然科学でもっとも野暮な質問をしてしまっていた。”

    - 「なんの役に立つんですか?」の暴力性 - 最果タヒ ノ 森山森子 (via jinakanishi)

    0 0

    “娘「…(ムスッ)」
    私「あのさ自分の機嫌は自分で直すんだよ。誰か私の機嫌直して!みたいな態度は人を嫌な気持ちにさせるよ。でも君はラッキーだ、なぜならこのことを今知ることができたから。お母さんは気付くまで時間かかった。死ぬまで自分の機嫌を直せない人もいるぞ」
    娘「今知ってよかった…」”

    - 瀧波ユカリさんのツイート (via windsock)

    0 0
    0 0

    “イカは信じられないほどに複雑な眼球を持っていて、そこから膨大なビット数の情報を取り入れている。ところがその目に比して、脳の構造のほうはあまりにも原始的で単純にできているので、とてもそれだけの情報量を処理できる能力はない。イカの群れは悠然と大洋を泳ぎながら、すばらしく高性能なカメラで地球の光景の観察を続けているが、それを呆然と見続けるだけで、情報処理を行わない。”

    -

    中沢 新一, 波多野 一郎 「イカの哲学」 (via

    joker1007

    ) (via

    proto-jp

    ) (via

    nanospectives

    ) (via

    judago

    ) (via

    yamato

    ) (via

    yangoku

    ) (via

    biccchi

    ) (via

    handa

    ,

    nozma

    )

    2009-04-25

    (via

    quote-over100notes-jp

    ) (via

    mcsgsym

    )

    (via srggnsbrg)

    (via gkojax-text)

    (via realedge)


    0 0

    “他国に行ってまで犬食文化が野蛮だのどうの批判する欧米メディアの方々より、他国で牛や豚を食べる人が隣りにいても笑顔で一緒に食事してくれるムスリムやヒンズー教徒の方々のほうがずっと寛容で文化的に成熟してるよね。”

    - yooseeさんのツイート (via gkojax)

    0 0

    78歳の老人が1000万円以上する高級車を買い、それに搭載されている最新鋭の自動ブレーキでさえ間に合わないレベルでアクセル踏み込んで暴走して、30代の若者をひき殺すという世の中の理不尽を凝縮したような事件だ。https://twitter.com/suzaku_umenoya/status/965212031623163905 …

    TsubasaE3さんが追加










    Yuji Toita @suzaku_umenoya


    元東京地検特捜部長の石川達紘の運転する車が店に突っ込み、ひとりが死亡した。車みてびっくり、去年の秋に出たばかりのレクサスのLSだ。1000万円スタートで、LSは世界最先端の自動ブレーキ技術がある。だからよほどの暴走でないかぎり店に突っ込めない。



    - TsubasaE3さんのツイート (via windsock)

    0 0

    江戸時代までの日本人はのんびりしてたらしいね。
    明治に来日したイギリスの牧師は、日本の女性とそんな話になり
    「日本人は花見だのなんだのと、ちょくちょく仕事を休むね」と言うと
    「外国の方は私たちを怠け者のようにおっしゃいますけど、
    でも、ほら、あんなに桜がきれい・・・」
    と花にみとれて、話そっちのけだったとか。

    スイス遣日使節団長アンベールは、職人について
    「若干の大商人だけが、莫大な富を持っているくせに
    更に金儲けに夢中になっているのを除けば、
    概して人々は生活のできる範囲で働き、
    生活を楽しむためにのみ生きているのを見た。
    労働それ自体が最も純粋で激しい情熱をかきててる楽しみとなっていた。
    そこで、職人は自分の作るものに情熱を傾けた。
    彼らにはその仕事にどれくらいの日数を要したかは問題ではない。
    彼らがその作品に商品価値を与えたときではなく、
    かなり満足できる程度に完成したときに、
    やっとその仕事から解放されるのである。」

    お役人ものんびりしていたようで、デンマーク人海軍士官スエンソンは
    「悪習らしい悪習は日本人にはふたつしかない。
    一つは酒にすぐ手を出すこと、もう一つはあまりに女好きなことである。
    が、これは上層階級、とりわけ政府と大大名がかかえている役人と
    官僚の一群にのみいえることである。
    役人、官僚の数はおびただしく、そのうちの一部は無職のことが多くて
    暇な時間を茶屋で過ごし、女たちに囲まれて酔っ払う。」

    162 :日出づる処の名無し:04/07/04 03:17 ID:YtVOV4Jv
    「日の輝く春の朝、大人の男も女も、子供らまで加わって
    海藻を採集し浜砂に拡げて干す。
    漁師のむすめ達が臑をまるだしにして浜辺を歩き回る。
    藍色の木綿の布切れをあねさんかぶりにし、背中にカゴを背負っている。
    子供らは泡立つ白波に立ち向かって利して戯れ、
    幼児は楽しそうに砂のうえで転げ回る。
    婦人達は海草の山を選別したり、濡れねずみになったご亭主に
    時々、ご馳走を差し入れる。
    暖かいお茶とご飯。そしておかずは細かくむしった魚である。
    こうした光景総てが陽気で美しい。だれも彼もこころ浮き浮きと嬉しそうだ。」
    (イライザ・シッドモア) ワシントンに桜並木を作る提案をした夫人

    「生活の糧を得るために必要な仕事を文句を言わずに果たしているが、
    そんな働き者ではない。
    必要なモノが手に入れば、余計なモノまで得ようとは思わない。
    大きな利潤をあげようと疲れ切るまで頑張ろうとはしない」

    「材木を運ぶ労働者たちは、ちょとした作業をするのにも、
    全員が熱を入れて歌をうたっていた。
    ばからしい時間の浪費であるように思われた。
    時間の十分の九は歌をうたうのに費やされるのだった」

    「気楽な暮らしを送り、欲しいものも無ければ、余分なものもない。
    家の全家具を見てみたまえ。
    これは、もっとも富裕な人びとの持ち物のすべてであり、
    もっとも貧しい人びともこれ以上を必要としない。
    かれらの全生活におよんでいるように思える
    このスパルタ的な習慣の簡素さのなかには、
    称賛すべきなにものかがある」
    (イギリス公使オールコック)

    163 :日出づる処の名無し:04/07/04 03:18 ID:YtVOV4Jv
    「床の間に一枚の絵画と一箇の花瓶があって、
    ときどき取替えられるだけである。
    西洋人と違って、
    『どうです、高価な品物がたくさんあるでしょう』
    と言わんばかりに、 この家の主人が、
    財物を部屋いっぱいに散らばして置くようなことはない。
    金持ちは高ぶらず、貧乏人は卑下しない。
    我々はみな同じ人間だと心底から信じる心が
    社会の隅々まで浸透しているのである」
    (帝国大学教授・チェンバレン)イギリス人

    「日本人が他の東洋諸民族と異なる特性の一つは、
    奢侈贅沢に執着心をもたないことであって、
    非常に高貴な人々の館ですら、簡素、単純きわまるものである。
    大広間にも備え付けの椅子、机、書棚などの備品が一つもない。」
    (オランダ海軍軍人カッテンディーケ)長崎伝習所教官

    「日本の家に家具がほとんどなく手入れする必要がないのは、
    とてもうらやましい。
    ベッドがないので子供が落ちる心配がない。
    眠る時に片付けるものもない。靴についた泥が入って来る心配もない。
    お茶をいれる暖かいお湯さえあれば日本の家では楽しくすごせる」
    (アリス・ベーコン)アメリカ人女性1888年来日



    - 【文化】ジャポニスム【世界の中の日本】スレのまとめ 勤労の概念【後編】(part28スレ) (via ishida)

    0 0



    yasunao:

    考えましたね!宮崎の立ち飲み屋さん!😏 マネキンでオッさんホイホイ💨…

    yukochiさんのツイート